特別養護老人ホーム柳風園

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基本理念

「その人らしい生活が送れるよう支援します」

○ 居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう家庭的なホームをめざしています。

○ 入居者と入居者、入居者と職員との心のふれあいを大切にするとともに、家族との交流も密にやすらぎの あるホームをめざしています。

○ 入居者が役割をもって生活を営むことができるよう、生きがいのあるホームをめざしています。

○ 柳風園の人的、物的機能が地域に貢献できるよう開かれたホームをめざしています。

○ 入居者のニーズに的確な対応ができるよう、一体となって知識と技能の向上に努めるとともに、協調性のあるホームをめざしています。


特別養護老人ホーム柳風園沿革

 昭和53年4月

 

入所定員50名の特別養護老人ホーム柳風園として開園

 

 昭和54年4月

 

入所定員を55名に変更

 

 平成3年7月

 

痴呆専用棟を増設して入所定員を85名に変更

 

 平成12年9月

 

入居定員を86名に変更

 

 平成22年9月

 

ユニット型施設として現在地へ新築移転
(個室66室、多床室15室)

 

 平成26年4月

 

地域密着型特別養護老人ホーム柳風園の指定を受ける
(多床室5室を個室化することにより多床室10室部分の指定)

 

 平成28年12月

 

地域密着型特別養護老人ホーム柳風園の事業を廃止
(多床室10室を個室化し全室個室となる)

 

 平成29年1月

 

全室個室ユニット型施設へ変更
(入居86名、短期10名)